CSアカウント
ひとつのIDで、好きなものの隣に。
chord_stream でお使いのアカウントは、CSアカウントです。これから増えていくサービスでも、同じIDのまま、同じあなたとして楽しめます。
登録のたびに、熱が冷めてしまわないように。
好きなものを追いかけるほど、アカウントは増えていきます。メールアドレスを打ち、パスワードを考え、プロフィールを作り直す。その繰り返しに時間を取られているうちに、いちばん高まっていた気持ちが静かに下がっていく——そういうことが、確かにあります。
CSアカウントは、その繰り返しをやめるためのものです。一度つくってしまえば、次からは「ログインする」だけ。空いた時間は、そのまま好きなものに使えます。
CSアカウントでできること
ログインは、ひとつだけ
対応するサービスが増えても、登録し直す必要はありません。お使いのCSアカウントでそのまま入れます。覚えるパスワードは、ひとつのままです。
ポイントは、またいで使える
CSポイントの残高は、対応するサービスで共通です。サービスごとに少しずつ残高が散らばることも、使い切れないまま眠らせることもありません。
プロフィールは、ひとつの「自分」
表示名、アカウントID、アイコン。一度整えれば、どのサービスでも同じあなたとして見えます。引っ越しのたびに自己紹介をやり直す必要はありません。
お支払いの情報も、引き継げる
一度登録したカードは、対応するサービスでそのまま使えます。毎月のお支払いが必要なサービスにも対応しています。カード番号を打ち直すのは、最初の一回だけです。
「@」が、あなたの宛先になる
表示名は自由に名乗れて、重なっても構いません。いっぽうアカウントIDは世界にひとつ。誰かを正確に指したいときは、このIDが届け先になります。
安心して預けていただくために
パスワードを入れるのは、CSアカウントの画面だけ
対応サービスからログインするときも、パスワードを入力する画面はCSアカウント側です。サービスが増えても、パスワードを預ける先は増えません。
残高と履歴の正本は、ひとつだけ
ポイントの残高と履歴は、CSアカウント側がただひとつの記録として持ちます。各サービスが写しを持たないので、「サービスによって残高が違う」ということが起きません。
自分の情報は、自分で直せる
表示名・アカウントID・メールアドレス・アイコン・パスワードは、いつでもご自身で変更できます。退会もアカウント設定から行えます。
ご利用にあたって
- 購入されたCSポイントの有効期限は、発行日から180日です。リセールの売上などで受け取ったCSポイントに期限はありません。
- 退会されると、残っているCSポイントは失効します。払い戻しはできません。
- 利用規約でくわしい条件を確認する
これから、行ける場所が増えていきます
いまお使いいただけるのは chord_stream ですが、CSアカウントはここだけのものではありません。音楽を軸にしたさまざまなエンタメサービスで使えるように、少しずつ広げていきます。